
愛知から鹿児島へ。環境の変化の中で、自身の芸術教育、3児の子育て、医療現場での実践を軸に地域交流拠点「きいれば」を主宰する濱田歩美さん。音楽や芸術は、人の心身や暮らしにどう寄り添えるのか。孤立を防ぎ、人と人をゆるやかにつなぐことはできるのか。過疎の進む小さなまちでの、挑戦、実践から見える、「専門性を磨き続けること」と、「地域に根ざして生きる」こと。濱田さんが実践する社会的処方、文化的処方という考え方を、ピアノ演奏を交えた講演でお送りします。

愛知から鹿児島へ。環境の変化の中で、自身の芸術教育、3児の子育て、医療現場での実践を軸に地域交流拠点「きいれば」を主宰する濱田歩美さん。音楽や芸術は、人の心身や暮らしにどう寄り添えるのか。孤立を防ぎ、人と人をゆるやかにつなぐことはできるのか。過疎の進む小さなまちでの、挑戦、実践から見える、「専門性を磨き続けること」と、「地域に根ざして生きる」こと。濱田さんが実践する社会的処方、文化的処方という考え方を、ピアノ演奏を交えた講演でお送りします。
| 日時 | 2026年3月25日(水)13:00-14:30(12:30開場) |
| 場所 | 港まちポットラックビル 2F |
| 会費 | 1000円(予約不要、当日支払い) |
| お話/演奏 | 濱田歩美 |